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独自のメールテンプレートを保存する

気に入ったメールができましたか?テンプレートとして保存すれば、必要なときにいつでも レイアウトを再利用できます — 作り直しもコピー&ペーストも不要。@bridgeがあなたの構造 (見出し、表、コールアウト、ボタン)とブランドを保持し、次回すぐに記入できるようにします。

作成したばかりのメールを保存する

Section titled “作成したばかりのメールを保存する”

@bridgeがメールをデザインしたら、そのレイアウトをワンステップで保存できます。

  1. Thunderbirdの作成ウィンドウで、@bridgeのポップオーバーを開きます。

  2. テンプレートとして保存をクリックします。

  3. 名前を付けて(例:月次アップデート)、保存します。

レイアウトのみが保持され、宛先は保存されません。そのためテンプレートは、宛先が 中途半端に入った下書きではなく、きれいな出発点になります。可変部分は、毎回記入する プレースホルダーとして残ります。

テンプレートを確認・管理する

Section titled “テンプレートを確認・管理する”

Thunderbirdのアドオンとテーマ → atbridge.ai → オプションを開き、 ブランドメール → テンプレートへ進みます。そこには次のものがあります。

  • 保存したテンプレート — どれでも確認(レンダリングされたメールのビジュアル プレビュー)したり、不要になったものを削除したりできます。
  • スターターテンプレート — 確認・再利用できる、すぐ使えるセット。組み込みのため、 削除はできません。

テンプレートをどこでも再利用する

Section titled “テンプレートをどこでも再利用する”

一度保存すれば、テンプレートは@bridgeが作成するすべての場所で利用できます — チャットや ポップオーバーでAIに名前で指定するか、コマンドラインを使います。

Terminal window
# すべてを表示 — スターター + 保存したテンプレート
atbridge compose templates list
# 記入する保存済みテンプレートのレイアウトを取得
atbridge compose templates show "Monthly update"
# あなたのブランドでレンダリングしてThunderbirdで開く
atbridge compose render --spec monthly-update.json

ターミナルからテンプレートを保存・削除することもできます。

Terminal window
atbridge compose templates save "Monthly update" --from-last
atbridge compose templates delete "Monthly update"

MCP経由でAIを接続していますか?compose_templatesツールを 通じて、AIもあなたのテンプレートを保存・再利用できます。

テンプレートは保存したテーマを引き継ぐので、ブランドを一度設定すれば、保存した すべてのテンプレートにそれが反映されます。**ブランドテーマを設定するをご覧いただくか、 出発点となるスターターテンプレート**をご覧ください。

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